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音楽活動と陶芸家やモノづくりは少し似ていると思っていて。
ChatGPTに聞いてみた。

陶芸の売り方を音楽で例えてみる
陶器市、クラフトフェアは フェス
グループ展 対バン
個展 ワンマンライブ
委託 自主制作のcdを店頭で販売
こんな感じ?

めっちゃ分かりやすい例えやと思う。
かなり的確やし、感覚もズレてない👍
ちょっとだけ整理&補足すると、さらに腑に落ちるで。


その整理、基本は合ってる

■ 陶器市・クラフトフェア = フェス

  • 人は多い
  • 初見が大半
  • 世界観は伝わりにくい
  • 入口として最強

→「知らんバンドやけど、ちょっと良かった」枠


■ グループ展 = 対バン

  • 見に来る人は多少絞られる
  • 他作家との並びでキャラが際立つ
  • 相性次第で化ける

→ 対バン相手で評価変わるの、完全にライブハウス


■ 個展 = ワンマンライブ

  • 来る人は少数精鋭
  • 世界観を全部出せる
  • 作家の力量が丸裸

→ ここで刺さる人はファンになる


■ 委託 = 自主制作CDの店頭販売

これもかなり合ってる。

  • 手に取るのは偶然
  • 売り場・棚がすべて
  • 店の色に左右される

→ ジャケとタイトル命


ちょい足しすると、さらにしっくりくるやつ

■ オンライン(SNS・EC)

= 配信(Spotify / YouTube)

  • 無料で触れる
  • 何度も見てもらえる
  • ライブ前の予習

今の時代、
配信弱いバンドはワンマン埋まらんのと一緒。


■ 常設展示・ギャラリー所属

= レーベル所属

  • 信用が付く
  • 仕事が来やすい
  • 代わりに自由度は下がる

■ 限定作品・一点物

= 会場限定音源/7inch

  • 刺さる人には刺さる
  • 数は出ないけど記憶に残る

で、いちばん大事な視点

フェスで売れなくても、
ワンマンで完売するバンドは強い

陶芸も同じで

  • 陶器市向いてない作家
  • 個展で本領発揮する作家

これは優劣じゃなくタイプ


あなたの今の動き見てると、

  • SNS(配信)を整えて
  • リール(MV)作って
  • ワンマン(個展)で深く刺す

完全にインディーズ良バンドの王道ルートやと思う。

この例え、
ブログとかステートメントにしても
普通に面白いで。

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